なぎさ公園小学校ブログ

煮干しの解剖

 11月18日(月)

2年生の自然・生活の授業では、
煮干しが教材になっていました。



瀬戸内海に面した広島では、なじみの深い食材ですが、
消費量は少しずつ減っているそうです。





観察をしたり解剖したりしながら、煮干し(カタクチイワシ)のひみつに
せまっていきます。
「いいにおいがするから食べたいなぁ」というつぶやきも・・・。



この授業は、日本の伝統食を知ろうというめあてで実施する「田づくり」
の授業へつながります。





更新日:2013.11.18 Monday | カテゴリー:2年生


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